ハイアットリージェンシーワイキキに4泊してきた

ハイアットリージェンシーワイキキに4泊してきた

2014年8月20日~25日までハワイに家族旅行に行き、ハイアットリージェンシーワイキキ(Hyatt Regency Waikiki Resort and Spa)に4泊してきました。事前にいろいろ調べてこのホテルを選んだのですが、最新の情報がなかったり、実際に行ってみて初めて分かったことも少なからずあったので、今後このホテルを利用を検討する人、そして実際に利用する人のために、参考になりそうな情報をまとめておきます。

Hyatt Regency Waikiki Resort and Spaの予約

予約はかなり早めにやっておきました。というのも、このホテルに限らず海外のホテルの多くは宿泊の直前までペナルティーなしでキャンセルが可能なので、とりあえず予約を入れるだけ入れておくのがお勧めです。予約をした時点で決済が行われてキャンセル時の返金なしという激安プランも中にはありますが、大部分はチェックイン前日や3日前まで一切のペナルティーがありません。どれくらい前のキャンセルまでがOKなのかはCancellation Policyに書かれているので、必ずチェックをしましょう。

今回は3世代での旅行でしたが、代理店経由での手配は考えませんでした。すべてがパッケージされたツアーに乗れば色々楽ではありますが、人員構成が日本流に人数単位でカウントされると損をしてしまうパターンだったからです。一般的に日本で旅行を手配すると価格は大人と子供の人数で決まりますが、海外では基本的に部屋数で決まるので、構成次第では日本の代理店経由で手配するよりもかなり安く宿泊できます。たとえば今回宿泊したHyatt Regency Waikiki Resort and Spaの場合、18歳以下は子供扱いで添い寝が可能なので、狭い思いを覚悟があるのであれば夫婦 + 18歳以下の子供2人が一部屋に宿泊することも可能です

今回は直接ホテルのWebサイトで予約を取りましたが、1部屋あたりの人員構成は以下のような設定になっているようでした。

  • 基準料金があって、大人2人 + 子供2人までは基準料金のまま
  • 大人3人目以降は追加料金が発生する ($95 / 1人)
  • 大人1人 + 子供3人もOK
  • 大人 / 子供併せて5人を超えるとエラーになる

なお、実際に泊まってみて無理を感じたらエクストラベッドを頼むこともできます。部屋の説明に”Rollaways upon request, subject to a fee”と書かれているのがそれで、$75/1泊のようです(高い!)。私は価格のことを知らずに事前リクエストを入れておきましたが、チェックイン時に”部屋を見た後に必要だと感じたらお願いすることにしたい”と言ったらすんなり通りました。

ちなみに今回の旅行は大人3人 + 12歳長男 + 8歳長女という組み合わせだったので、大人2人 + 子供1人の組み合わせで2部屋予約しました(一度の予約で済ませる場合、部屋単位で人数構成を変えることはできない)。

 Hyatt Regency Waikiki Resort and Spaの特別プラン

今回利用したのはSunshine on Saleというプランでした。部屋のタイプによって価格は違いましたが、ハワイに来るチャンスはもう二度とないかもしれないと思い、少し奮発してOcean viewにしました。本プランの詳細な条件はTerms & Conditionsに書かれていますが、重要そうなのを抜き出したのが以下になります。

  • 4泊毎に4泊目が無料になる
  • 2015年1月3日~2015年12月28日まで有効 (たぶん2014年の間違いですね)
  • Hyatt Regency Waikiki Resort and Spaのみのプラン(他のHyattでは提供されていない)
  • 他の割引プランとの併用は不可
  • 1泊毎にSHOR(ホテル内のレストラン)での朝食が2人分提供される
  • 追加費用を払えば部屋のアップグレードも可能
  • 2015年12月28日~2016年1月2日は利用不可 (季節要因で他の利用不可期間が発生する場合もあり)
  • チェックイン / チェックアウト時の制限は通常宿泊時と同じ

大事なのが青太字で書いたところですが、宿泊数が4の倍数きっかりだとお得度が最大になるということがわかると思います。今回は4泊の予定だったので、迷わずこちらを利用しました。身内だけで行くならば朝食は適当に済ませることも可能ですが、今回は3世代での旅行だったので、ホテルのレストランの朝食が付いているというのは非常に大きいです。ちなみに提供されるSHORのBuffet(いわゆるバイキング)は正価だと$29なので、これだけでも一泊当たり$58の割引に相当します。

ちなみに添い寝の子供の朝食ですが、最初にフロントで聞いたら”一部屋につき子供2人まで食べられますよ”と言われたのですが、実際にレストランでは”プランに含まれるのは2人分だけで、3人目以降は子供でも別料金です“と言われました。なお、メニューには記載がありませんが、請求書を確認した所、子供のBuffetは$14.5でした。また、Kid’s Menuもあるのでそこから単品で注文することもできます。

また、これはどこにも記載がありませんが、海岸や自室などレストランの外で食事を取りたい人向けに、バイキングで提供されている品々を持ち帰り用のバッグに詰めてテイクアウトすることもできるようでした。実際に、それと思しき入れ物を携えて海岸に向かう人も見かけました。

 Hyatt Regency Waikiki Resort and Spaへの空港からの移動

今回の鬼門はこれでした。先に書いた通り3世代だったので、ちゃんとした移動手段を手配すべく、多少割高ではあるものの確実と思われるホテル提供のTransportationの予約を試みたのですが、時差の関係もありとにかくレスポンスが遅く、担当者が不在だと1日以上返事が返ってこない、すぐに返事をよこせと連絡 -> 返事が来たと思ったら今度は1時間空けて別々の人から同じような内容の連絡が入って話がややこしくなるなど、日本では考えられない不手際が続き、結局出発までに調整が完了しませんでした。最後に”あと2時間以内に返事がなければすべての予約をキャンセルしてくれ”というメールを送りましたが、そのまま連絡はなく、空港にもHyattが手配したと思しきタクシーの姿はありませんでした。

到着後、部屋にCustomer Serviceの責任者から電話が入り、手配に不備があったことを詫びた上で$50のCredit (割引のこと)と、帰路となるホテルから空港へのタクシーの無料手配を申し出てくれたので、それを有難く受けました…が、その判断が呼んだトラブルはまた後で書きます(^^;

 Hyatt Regency Waikiki Resort and Spaのチェックイン

今回はHigh floor, Early check-in, Connecting room, Roll-out bedの4つを予約するときにリクエストとして出していました。それぞれについてどうなったかは以下の通りです。

  • High floor : 案内されたのはダイヤモンドヘッドタワーの17Fでしたが、35Fより上はRegency Clubのフロアなので、実質中層階だったということになります。もっとも、17Fでも十分に周囲の建物にそれよりも高い建物はなかったので、見晴しはとっても良かったです。
  • Early check-in : 日本からの到着は現地時間で午前9時過ぎ、入国審査に少し時間がかかりましたが、それでも11時前にはホテルに到着していました。今回は2部屋予約したのですが、うち1部屋は準備OKとのことで、そちらにすぐに入ることができたのはラッキーでした。もう一部屋は準備ができ次第部屋に電話してもらう約束でしたが、夜になっても連絡が入らなかったのでこちらから連絡する羽目になりましたが、これはまぁ許容範囲でしょう。
  • Connecting room : いわゆるドアで連結した部屋にはなりませんでしたが、同一フロアの隣り合った部屋を用意してくれました。予約した部屋のタイプでそもそもコネクティングルームがあったのかどうかはわかりません。
  • Roll-out bed : 上に$75 / 1泊と書きましたが、実は予約した後に知ったので、チェックインの時に”部屋を見てから考えさせてくれ”と言ったら、快諾してもらえました。その後、部屋に持ってきましたが、同じことを言ったらこちらもすんなり引き下がってくれました。

なお、私がチェックイン手続きをしたときは、日本人っぽいスタッフはいませんでした。日本語対応が可能なスタッフがいるという記述も随所に見ますが、タイミングによるようですね。何回かフロントの担当者と話す機会がありましたが、1人を除いて対応は非常によかったです。

Hyatt Gold Passportはスゴイ!

ここで少し横道にそれますが、Hyattグループの”ポイントカード”的なプログラムとして、Hyatt Gold Passportというものがあります。たまたま直前のサンフランシスコの出張の時の宿泊先がHyatt系だったのでその時に作ったのですが、それを今回の旅行で使ったところ、無料で作れるカードとは思えないほどとにかく強力でした。たとえHyattに一度っきりしか利用しないのであっても、登録する価値は十二分にあると断言できます。以下は、Hyatt Regency Waikiki Resort and Spaにチェックインした時にもらった封筒に入っていたレターです。

HyattLetter

部屋の説明を見ると、確かにスリッパや歯ブラシ、歯磨き粉や浴衣、電気ポットはアメニティとして記載されていません。日本のホテルだと付いていることが多いですが、海外だとないことも少なくないため、有難いと思う人も少なくないのではないでしょうか。また、以下は同じくチェックインの時のもらった、特典が記載されているブックマークです。ちょっとしわくちゃになっていますが、読めると思います。

HyattBookmark簡単にそれぞれについてご紹介します。

  • Welcome lei upon arrival
    到着時に人数分のレイをもらいました(花ではなくて何かの作り物の石みたいなの)。実は建物の中に入っているABC Martで販売されているもの(価格は失念)でチープなものではありましたが、子供は大喜びでした。
  • 50% off daily resort fee
    Hyattに限らず、ハワイのホテルに泊まると原則として$20程度のResort feeを部屋代とは別に請求されるのですが(このホテルの場合は$25)、それが50% offになります。大したことがないように見えますが、例えば今回の私の場合、2部屋 x 4泊で$25 x 8泊 = $200のResort feeを支払う必要があったのですが、それが$100割り引かれて$100になりました。これはとても大きな割引と言えるでしょう。
  • 15% of food orders from SHOR and Japengo
    朝食付きのプランを選択した時に利用することになるカジュアルレストランであるSHOR、そしてホテル内にあるもう一つのレストランのJapengoを利用した時の代金が15%割引きになります。今回Sunshine on saleのプラン外となった子供の朝食のBuffetも15%割引きになりました。
  • Exclusive breakfast addition with purchase of buffet at SHOR
    これは最終日に気が付いたのですが、席に案内する人にカードを提示したら、メニューとは別のシートを提示されて、この中から一つ選べと言われました。そのうちの一つが↓です。これを人数分もらえました。つまり、“purchase of buffet”には、朝食付きプランに含まれる朝食も含まれたということですね。他の選択肢はよく覚えていませんが、小さなグラス入りのコーンフレーク + ヨーグルト + ベリーのようなデザートもあれば、普通の魚料理もあったと思います。

HyattBreakfastAddition

上記以外は利用しなかったのでわかりませんが、スパやビジネスセンター、レンタカーやビーチレンタルなどの特典もあるので、活用できる方は少なくないと思います。ところで、以下がチェックアウトの際にホテル側から提示されたInvoice = 請求書です。

HyattInvoice

4泊目(8/23)の部屋代の請求がないのは、Sunshine on saleのためです。先頭にある-$50.00は、前述のタクシー手配のお詫び分の特別割引です。”Resort Fee GP Credit”で-$12.50という項目が見えますが、これがResoft Feeの50%引きが適用された結果です。ところで、8/21, 22, 23にある”Shor Breakfast Food”は子供のTHE SHOR BUFFETですが、Chargesの欄を見るとなんと$1.69 = 200円弱になっています…以下のレシートの通り、請求は確かに$14.5(割引適用後で$12.32)、チップ込みで$15(確か)でサインしているので、どう考えてもこれは一桁間違っていると思われます。なお、8/23の朝食は、Buffetは食べきれなくてもったいないという話になり、単品メニューを頼んだのですが、こちらはきっちり正しい金額が請求されていました。上記請求に記載がないのは、もう一部屋の方にチャージされていたためです。

HyattBuffet

前述の通り、1部屋当たりで3人目の子供の朝食の扱いについてはフロントとレストランとで言い分が異なっていたのですが、ひょっとしたら実はフロント側が正しくで、請求時に何らかの補正が入った可能性はありますね。今となってはわかりませんが…

このHyatt Gold Passport、非常に強力ですがカードを提示しないことには何も始まりません。今回であれば最終日に気が付いた”Exclusive breakfast addition with purchase of buffet at SHOR”が正にそうでしたが、海外では自分の権利は主張しないと適用されないものと考え、割引とかの適用は自分から意識的に申し出るようにしましょう。

Hyatt Regency Waikiki Resort and SpaのWifi

ホテルの紹介ページを見るとWifiは別途有償であるかのように見えますが、実際は必ず支払うことになるResoft Feeに含まれているので基本的に追加料金なしで利用できます。接続さえできてしまえば、普通にWebを閲覧する程度であれば速度は特に気になりませんでした

結論から書くと、部屋によって当たり外れがあります。今回私は隣接した2部屋に宿泊しましたが、片方の部屋は部屋のどこでも入りましたが、もう片方はドアの近くまで行かないと事実上利用できませんでした。部屋の外の通路にAPと思われるCiscoの機器があり、入りがいい方の部屋がその機器に近かったのは事実ですが、チェックイン時にフロントの人に行ってもさすがにその機器の場所までは把握していないでしょう。ちなみに、入りがよかった方の部屋はOcean Frontに隣接したOcean Viewの部屋でした。

Hyatt Regency Waikiki Resort and Spaからビーチへのアクセスとか

Google Mapで見ると道を一本隔てているだけですが、実際にものすごく近いです。プライベートビーチを持つような本当の海岸沿いに建っているホテルを除けば、立地としては最高と言えるでしょう。部屋から水着で出かけて、そのまま水着で帰って来ることができます。

また、ビーチで利用するタオルはホテルが貸してくれます。貸出 / 返却場所は2Fのホテルのプールと1Fの車寄せですが、便利なのは車寄せの方で私はそちらばかりを利用していました。基本的にそこにいるホテルの人に行って借りるのですが、どうやら居ない時は勝手にきれいなタオルを持って行って、戻ってきた時に使い終わったのと返却すればいいようでした。また、数に限りはありますが、あればブギーボード(大人用ビート板のようなもの)を借りることもできます。驚いたのが、本人性の確認を一切行わずに貸し出していたことです。他のホテルの客や地元の人が来て持って行ってもわからないわけで、それでいいのかなぁ、でもそこはハワイのおおらかさなのかなぁと考えさせられました。

Hyatt Regency Waikiki Resort and Spaに安く泊まる方法

いろいろ調べたのですが、最終的に私はホテルのWebサイトであるhyatt.comで直接予約を取る方法を選択しました。というのは、まず日本系のサイトは前述の通り一部屋当たりの宿泊人数の融通が利かないので却下。海外系のサイトではそうでないところもありましたが、不測の事態の時の対応に不安が残ったのでこれも却下となったためです。

さて、私が確認した限りでは、HyattのWebサイトよりも安価な価格を提示しているWebサイトは皆無でした。また、今回利用した格安プランのSunshine on saleと同等プランを提示しているサイトはその中のごく一部でした。その一部にはExpediaのような独自のキャッシュバックプログラムを展開しているところもありましたが、そのような格安系のサイト経由で手配するとホテル側の対応が悪くなるという話も聞きますので、今回は安全・確実さと得られるキャッシュバックとを天秤にかけて、前者を選択しました。

ちなみに、hyatt.comで予約をした場合、Best rate guaranteeが付きます。要するに、もっと安い価格を提示しているWebサイトを発見したら、差額を保証するというプログラムです。実際はそのような事態は起こりにくいと思いますが、これがあったのもhyatt.comに決めた理由のひとつでした。

最後に、これは帰国してから気が付いたのですが、EBATESというWebサイトを経由してhyatt.comで予約をすると、2.5%のキャッシュバックを受けられます。今回の支払額は総額約$2,500強だったので、2.5%であれば$62.5のキャッシュバックがあったということになります。次に利用することがあれば、利用しようと思っています。

簡単に言えば、このサイトでアカウントを作り、hyattで検索して出て来るリンクをクリックしてから予約をすれば、そのアカウントに対してキャッシュバックが入り、総額が$5を超えるとPaypalに出金できるという仕組みです。ここまで読んで利用してみようと思う方がいらっしゃったら、以下のリンクから訪問してみてください。

Ebates Coupons and Cash Back

 Hyatt以外にも、InterContinental(8%)やMarriott(2.5%)、Westin(1.5%)などのホテル、その他の通常のWebサイト(Amazon.comやitunes.apple.comなど)キャッシュバックがあるようなので、利用してみてはいかがでしょうか。

かなり長いエントリになりましたが、この辺で。質問があればコメント欄に書いてください。可能な範囲でお答えします。

ハイアットリージェンシーワイキキに4泊してきた” に3件のコメントがあります

  1. はじめまして、このたび春休みに女3世代でハワイに行くものです!

    ホテルをどこにしようか悩みぬいて~いろいろな方に相談して~決めてもなく=なかなかきめられず~候補は、モアナサーフライダー、ロイヤルハワイアン、シェラトンワイキキ、エンバシースイーツ~
    やっとエンジニアさんのブログを熟読して
    たったいあま、ハイアットに予約を入れました!
    はじめにハイアットのリージェンシークラブにするつもりだったのですが、このサンシャインオンセールにググッときました!
    細かなところまでレポされていて本当にありがとうございました!
    感謝いたします!

    結局、リージェンシークラブのサンシャインオンセールは、適用外なので
    オーシャンフロント4泊!
    娘のベッドは、無料=

    4泊目無料!本当にうれしいです!
    5泊7日ですが、
    1泊目をアウラニ(ディズニー)2泊目からハイアットにいたします!

    本当に感謝いたします!
    ありがとうございました!

    まどれーぬ

  2. 25日から4泊一人旅です。こちらのサンシャインオンセールはどのようにしたら良いのでしょうか?
    もう間に合わないですよね?
    朝食は付けていませんが、普通でしたら近くに食べに行った方が良いですよね?
    よろしくお願いします。

  3. ラディさん、こんにちわ。

    以下のページで日程を検索してみてください。私が確認した時点(2015/10/23 20:00頃)ではまだ空きがありました。
    http://waikiki.hyatt.com/en/hotel/offers/offer-detail.html?offerId=42425868

    10/25チェックイン & 10/29チェックアウト(大人一人一部屋)で、税金等全て込みで$1351.01でした。
    ただし、このエントリにも書いてあるように、このプランは部屋単位で提供されるものなので、大人2人でも同価格です。
    結果的に1人で2人分の価格を支払うことになるので、割高になってしまうのではないでしょうか。

    ホテル側の方は部屋に空きがあれば、予約することは可能です。
    出発直前なので、どちらかといえば現時点で手配しているホテルのキャンセルができるかの問題でしょう。

    朝食はホテルで食べると高いので(これは世界どこでも同じですが)、適当に外で食べればいいと思います。
    面倒であれば、ホテルの中にあるコンビニでも軽食は販売していたと思いますよ。

    一人旅いいですね。いい思い出ができることをお祈りしております。

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