Security Nextなど各所で話題のフィッシングメールが来ました。
偶然ではありますが、このメールを受け取った前日に”実際に”三井住友銀行のオンラインバンキングサービスを利用して振り込みを行っており、かつ三井住友銀行を装うウイルスメールを受け取ったのは初めてだった(ヤマト運輸とかはたくさん来ていましたが)、一覧に表示されるFromやSubjectだけ見ると本物と見分けがつかなかったため、一瞬だけ考えてしまいました。
Security Nextなど各所で話題のフィッシングメールが来ました。
偶然ではありますが、このメールを受け取った前日に”実際に”三井住友銀行のオンラインバンキングサービスを利用して振り込みを行っており、かつ三井住友銀行を装うウイルスメールを受け取ったのは初めてだった(ヤマト運輸とかはたくさん来ていましたが)、一覧に表示されるFromやSubjectだけ見ると本物と見分けがつかなかったため、一瞬だけ考えてしまいました。
本エントリの情報は古くなったため、更新版となる”VMware製品を安く買う方法 (2018/12)“を書きました。併せて参照してください。
管理人はVMWare Serverの頃からVMware製品を愛用しており、以前はCentOS@VMware Server 2.0@Windows Server 2008という構成で自宅サーバを運用していました。この体制は、VMware Server 2.0公開後まもなく~1年ほど前に自宅サーバをVPSに移設するまで続いたので、6年ほど続いたはずです。
Ascend Mate 7をLollipopに更新して安定していたのでしばらく最新情報を追っていなかったのですが、コメントを頂いたのを機にXDAの関連スレッドを眺めていたところ、B324のOTAとしてB331が公開されていることを知りました。日本国内にいる限りOTAが降ってくる可能性は限りなく低いので、手動で適用してみました。
管理人は業務で数百にも及ぶVMを日常的に運用していますが、最近Vappの便利さに気がついて積極的に利用しています。Vappのいいところは、Vapp単位でVM群の起動や停止の制御が可能で、かつ起動順番の設定や条件をVapp単位である程度細かく設定できるところです。また、基本的に作成したVMが階層なしでフラットな構成になるvCenter Serverにおいて、擬似的にフォルダのように利用できるのもいいところです。
リクエストを頂いたので、Lollipop(Android 5.1)化したAscend Mate 7をKitkat(Android 4.4)に戻す方法を簡単にまとめておきます。
繰り返しになりますが、以下の内容はあくまで管理人の実体験を述べているだけで、必ず同じ結果になるとは限りません。本ページの内容を参考にLollipop化に挑戦するのは自由ですが、あくまで自己責任であることを忘れないでください。
子供にスマホを安全に利用させるということが何を意味するのかを理解し、フィルタリングサービスを提供している通信事業者のSIMを調達してフィルタリングを有効にしたら、いよいよ端末側での設定に進みます。
未成年が利用する携帯の契約は親名義になるため、契約成立後に入手できるSIMカードは必ず最初は親の手元に来るはずです。以下に、管理人がSIMカードをスマホに挿して子供に渡す前にやったことをまとめておきます。
先日、2000年秋から自宅サーバで運用していたWebサーバをVPS上に移設しました。Windows 2008 R2 + VMware Serverという、今となっては化石のような環境で動いており、本サイトもあるで停止しようかとも思ったのですが、未だにアクセスしに来てくれる方もいるので、保全という観点で残すことにしました。自宅サーバの運用には固定IP接続サービスが必須で、これまで↓を利用していました。
管理人は社宅に住んでいますが、フレッツ光ネクストハイスピードのマンションタイプ(VDSL)で契約可能な固定IPサービスとしては月額1,100円は格安で、実際非常に安定していたのですが、自宅サーバを運用しない以上、固定IPは不要です。そこで、固定IPは解約して、より安価な動的IPに切り替えることにしました。
OCNモバイルONEと組み合わせると200円割引になるOCN光withフレッツが第一候補だったのですが、最低利用期間2年の縛りがどうしても気になって、結局↓に落ち着きました。
このページはお名前.comのVPS(KVM)プランで配信していますが、久しぶりにコンソールに入ってyum updateしたら、以下のエラーが出て更新が中断してしまいました。